LS 5039の長期間のFermi-LAT観測から30から500 GeVのガンマ線超過を検出し、レプトンおよびレプトハドロニックモデルによる広帯域スペクトルの比較を行った。
原文タイトル: Gamma-Ray Emission from LS 5039: A 30-500 GeV Excess and Phase-Resolved Broadband Spectral Modeling
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