極低温計算の廃熱を捉える新テクノシグネチャー

極低温での計算を行う超高度文明が放つサブミリ波帯の廃熱兆候として、スライシュ・ハローの存在を提唱し、その探索可能性を示した。

原文タイトル: Slysh haloes: the waste heat of cold computing as a submillimetre technosignature

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